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エフェクトをつけてみよう
プレゼン
「エフェクト」とは、スライドのあらわれ方のことです。
「エフェクト」をつけることによって、プレゼンに動きをつけることができます。
「百聞は一見にしかず。」
さっそく、ためしてみましょう。
キューブメニューから「プレゼン」を起動します。
「エフェクト」をつけるファイルを起動します。
「エフェクト」のせっていをするボタンを、まほうのじゅもんで、画面に出しましょう。
「メニューバー」から「ファイル」−「かんきょうせってい」をえらびます。
「エフェクト(スライドの表示効果<ひょうじこうか>)設定<せってい>を可能<かのう>にする」をえらび、
「OK」ボタンをクリックします。
※一度じゅもんをとなえれば、次にプレゼンを起動した時も、「エフェクト」ボタンがひょうじされています。
「エフェクト」ボタンがでてきました。
さっそく、せっていをしてみましょう。
せっていしたいスライドをえらび、「エフェクト」ボタンをクリックします。
「しゅるい」と「パターン」を決め、「OK」ボタンをクリックしましょう。
※同じ作業をくり返し、それぞれのスライドに、「エフェクト」のせっていをします。
作品ができたら、「見る」ボタンをクリックします。
スライドがどのようにひょうじされるか、かくにんしてみましょう。
※マウスをクリックして、スライドを進めていきます。
スライドは動きましたか?